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SCROLL

Drone survey

最近の日本は異常気象の発生が多いため
損傷個所を早期で発見し修復して
次の異常気象の備えが必要です。

損害調査10.png

ドローン点検の特徴

30分程度

調査が出来る

損害個所の

見落としがないよう

点ヶ所に応じて

使い分け

安心・安全
厳守

訓練を受けた

操縦士が安全第一
責任をもって

操縦

ドローン以外の方法には

以下のようなデメリットがあります。

損害調査8kakou.jpg

【足 場】

高い費用・点検に3日(長期の期間が)かかる

【脚 立】

落下によりけがや死亡事故・点検に半日かかる

!こんな方に!

過去の台風などの災害で...

icon_drone1.png
台風時
家のどこからか
バキって異音が
したような...
icon_drone2.png
台風をきっかけに
雨漏りが
​はじまった...
icon_drone3.png
見た目でわかる
部分が
曲がった
​折れた
icon_drone4.png
庭の木が
​折れてしまった...

家の周りで異常が発生した場合

家のどこかが損傷している可能性が高いのです。
目視の出来ない部分を

ドローンで点検し損傷の早期発見をして
次の台風などの異常気象に備えることで

2次災害などを防ぐ事が出来ます。

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